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小型券売機おすすめ10選|卓上型の中古価格・値段相場と選び方を解説

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「店舗が狭くて券売機を置けない」「導入コストをなるべく抑えたい」といった課題を抱える飲食店や施設運営者にとって、小型券売機は有力な選択肢です。
省スペース性に優れた卓上モデルや、初期費用を抑えられる中古品など、その種類は多岐にわたります。
この記事では、おすすめの小型券売機を比較しながら、自店舗に最適な一台を見つけるための選び方、気になる価格相場までを詳しく解説します。
※本記事で扱う小型券売機(卓上券売機)は、幅30〜40cm前後の省スペースモデルを中心としています。

目次

小型券売機とは?通常サイズとの違い

小型券売機とは、一般的な大型機が幅60cm以上あるのに対し、幅30cmから40cm前後の省スペース設計で作られたコンパクトな券売機を指します。カウンターの上や通路脇などの限られたスペースにも設置できるため、卓上型やミニ券売機とも呼ばれています。

最大の特長は、設置面積を大幅に抑えつつ、券売機としての基本機能をしっかりと備えている点です。近年では小型モデルであっても、新紙幣や新500円硬貨への対応はもちろん、クレジットカードやQRコードといったキャッシュレス決済機能を搭載した機種も増えています。

主にラーメン店やカフェ、テイクアウト専門店、小規模な施設などで導入されており、デッドスペースを活用して会計業務を自動化したい場合に最適です。以下の小見出しでは、小型券売機を導入することで得られる具体的なメリットについて詳しく解説します。

小型券売機はこんな店舗におすすめ

小型券売機は、限られたスペースを最大限に活用したい店舗にとって理想的な選択肢です。特に10坪以下の小規模飲食店や、カウンター営業が中心の店舗では、大型機を置くスペースの確保が難しいため、卓上型のコンパクトな設計が大きな強みとなります。

また、人手不足に悩む中でワンオペ運営を目指す店舗にとっても、会計業務の自動化は欠かせません。接客や調理に集中できる環境を整えることで、少人数でも質の高いサービスを維持できます。

さらに、初期費用を抑えたい開業予定者にとっても、小型モデルは導入ハードルが低く、コストパフォーマンスに優れています。自社の運用に最適な一台を見つけるために、まずは情報収集から始めてみてください。

省スペースで業務効率化!小型券売機を導入する3つのメリット

小型券売機の導入は、単にスペースを節約できるだけでなく、店舗運営における様々な課題を解決します。
特にカウンター上に設置できる卓上モデルやコンパクトなミニ券売機は、限られた人員で営業する小規模店舗において大きな力を発揮します。

ここでは、レジ業務の効率化や人件費削減、さらには顧客満足度の向上に至るまで、小型券売機がもたらす具体的な3つのメリットを掘り下げていきます。

メリット1:カウンターや狭い場所にも設置できる

小型券売機の最大の特長は、そのコンパクトな設計による設置場所の自由度の高さです。
例えば、飲食店のカウンターの上や店舗の入り口脇といった、従来型の大型券売機では設置が難しかったデッドスペースを有効活用できます。
特に卓上型やミニ券売機は、最小限のスペースで導入できるため、店舗レイアウトを大幅に変更する必要がありません。

これにより、客席スペースを削ることなく、券売機の利便性を享受することが可能になります。
キッチンカーのような移動販売や、小規模なイベント会場でのチケット販売など、スペースが限られる多様なシーンで活躍します。

メリット2:レジ締め業務の負担を軽減し人件費を削減する

ミニサイズの券売機であっても、金銭の授受を自動化することで、店舗運営の効率を大きく向上させます。
スタッフが現金に触れる機会が減り、レジ対応にかかっていた時間を調理や接客といった他の業務に充てられるようになります。
これにより、より少ない人数で店舗を運営することが可能となり、人件費の削減に直結します。

また、売上データは自動で記録・集計されるため、営業終了後の煩雑なレジ締め作業の負担が大幅に軽減されます。
計算ミスもなくなり、日々の売上管理が正確かつ迅速に行える点も大きなメリットです。

メリット3:注文ミスや会計ミスを防ぎ顧客満足度が向上する

お客様自身が画面を見て注文するスタイルのため、スタッフがオーダーを聞き間違えるといったヒューマンエラーを防ぐことができます。
特に、ランチタイムなどの混雑時において、注文の聞き間違いや会計時の釣銭ミスは起こりがちですが、ミニ券売機の導入によりこれらのトラブルを未然に防止します。
注文から会計までがスムーズに進むことで、お客様の待ち時間が短縮され、回転率の向上にもつながります。

また、金銭の受け渡しを介さないため衛生的であり、お客様に安心感を与えることもできます。
これらの要素が積み重なることで、顧客満足度の向上に貢献します。

店舗に最適な一台が見つかる!小型券売機の選び方4つのポイント

小型券売機と一口に言っても、その機能や価格は様々です。
自店舗の規模や業態、客層に合わない製品を選んでしまうと、せっかくの投資が無駄になりかねません。
後悔しない券売機選びのためには、いくつかの重要なポイントを事前に確認し、比較検討することが不可欠です。

ここでは、設置スペースから決済方法、メニュー数、そして導入方法に至るまで、最適な一台を選ぶために押さえておきたい4つのポイントを具体的に解説します。

ポイント1:設置スペースに収まる本体サイズ・形状か確認する

券売機を選ぶ上で最も基本的な確認事項は、設置予定のスペースに本体が収まるかどうかです。
事前に設置場所の幅・奥行き・高さを正確に採寸し、検討している製品の仕様と照らし合わせることが重要です。
特にカウンターに置く卓上型の場合は、本体の重量に耐えられる強度があるか、電源コンセントの位置は適切かも確認が必要です。

また、本体サイズだけでなく、お客様が操作しやすい高さであるか、スタッフが売上回収やメンテナンスを行うためのスペースが確保できるかも考慮に入れる必要があります。
ミニ券売機であっても、排熱や配線のための空間も忘れずに確保してください。

ポイント2:新紙幣・新硬貨・キャッシュレス決済への対応状況を調べる

長期的な運用を見据え、最新の貨幣や決済方法に対応しているかを確認することは非常に重要です。
2024年に発行された新紙幣や新500円硬貨に対応しているモデルか、あるいは後からソフトウェアのアップデートやユニット交換で対応可能なのかを必ず確認しましょう。
また、近年進んでいるクレジットカード、電子マネー、QRコード決済といったキャッシュレス決済への対応も必須のチェック項目です。

多様な決済手段を用意することは、顧客の利便性を高め、販売機会の損失を防ぐことにつながります。
グローリー製などの主要メーカーでは、キャッシュレス専用の券売機も提供されています。

ポイント3:メニュー数や客層に合ったボタン数(口座数)を選ぶ

券売機で販売可能なメニュー数は、券売機のタイプによって異なります。例えば、ボタン式の券売機では「口座数」と呼ばれるボタンの数によって登録できるメニュー数が決まる傾向がありますが、タッチパネル式の券売機では画面の切り替えによって多くのメニューを登録できます。最大999品目まで登録可能な機種も存在します。

現在のメニュー数だけでなく、今後新メニューを追加する可能性も考慮し、余裕を持った登録数のモデルを選ぶことが推奨されます。ただし、ボタンや画面上の選択肢が多すぎると、お客様が目的のメニューを見つけにくくなる場合があるため、必ずしも多ければ良いというわけではありません。

トッピングや大盛り、セットメニューなどをどのように登録するか、運用のシミュレーションを行うことも大切です。タッチパネル式の券売機は、画面の切り替えで多くのメニューを登録できるため、メニュー数が多い店舗に適しています。グローリーなどのメーカーサイトで、機種ごとの仕様を確認できます。

ポイント4:購入・レンタル・リースから最適な導入方法を検討する

小型券売機の導入方法は、主に「購入」「レンタル」「リース」の3つに分けられます。
自己資金に余裕があり、長期的に使用する予定であれば、総支払額が最も安くなる購入が適しています。
一方、初期費用を抑えたい場合や、短期間だけ利用したい場合はレンタルが便利です。
リースは、月々の支払いを抑えながら最新機種を長期間利用したい場合に適した方法で、契約期間は通常3年~6年程度です。

それぞれの導入方法にはメリットとデメリットがあるため、店舗の資金計画や事業戦略に合わせて最適なプランを選択する必要があります。
自社に最適な導入方法がわからない場合は、専門家への無料相談を活用するのも一つの手です。
サービス資料で比較検討してみましょう。

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【2026年最新版】おすすめの小型・卓上券売機10選を徹底比較

これまで解説した選び方のポイントを踏まえ、実際に市場で評価の高いおすすめの小型・卓上券売機を紹介します。
省スペース性に優れたコンパクトモデルから、キャッシュレス決済に完全対応した高機能モデルまで、様々なニーズに応える製品が各メーカーから登場しています。
ここでは、グローリーをはじめとする人気メーカーの券売機を中心に、そのサイズ、対応決済、口座数、価格帯などを比較しながら、それぞれの特徴を解説します。

自店舗の課題を解決し、理想のオペレーションを実現する一台を見つけるための参考にしてください。
※サイズ・対応決済・口座数・価格帯の比較表は以下にまとめています。

①CLOUD PASS|施設運営に特化したクラウド型券売機

チケット販売システム「CLOUD PASS(クラウドパス)」の券売機は、施設運営に特化した高機能なクラウド型モデルです。最大の特徴は、インターネットを通じて売上データや在庫状況をリアルタイムで遠隔管理できる点にあります。現地へ足を運ばずに設定更新が可能なため、複数店舗や広大な施設を運営する際の管理コストを大幅に削減します。

卓上型やスタンド型など、施設の規模やレイアウトに合わせて最適な機体を選択できる点も魅力です。窓口での有人対応から完全セルフ化まで柔軟に構築できるため、受付の混雑緩和や集計作業の効率化を強力に後押しします。運用効率を劇的に高める本システムの詳細は、ぜひ資料でご確認ください。

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②グローリー|高耐久・高精度な釣銭処理を備えたハイエンドモデル

国内シェアの高い大手メーカー。小型モデルでも高精度な紙幣・硬貨処理機能を搭載し、安定稼働に強みがあります。
口座数が多く、メニュー数が多い飲食店にも対応可能。キャッシュレス連携モデルも選択できます。

価格帯はやや高めですが、長期運用や公共施設・商業施設など信頼性重視の現場に適しています。

③ 芝浦自販機|省スペース設計とコストバランスに優れた定番モデル

卓上型・小型券売機のラインナップが豊富。
ボタン式中心で操作が直感的なため、ラーメン店や小規模飲食店で多く導入されています。

価格帯は中価格帯が中心で、モデルによっては比較的導入しやすい本体価格も選択可能。
省スペース性と価格バランスを重視する店舗に向いています。

④ NECマグナスコミュニケーションズ|タッチパネル・多言語対応の高機能モデル

大型ディスプレイやタッチパネル式を展開。
多言語表示やキャッシュレス完全対応モデルもあり、観光施設やインバウンド対応店舗に適しています。

価格帯は中〜高価格帯。
サイズよりも機能性・顧客体験を重視する店舗向けの小型券売機です。

⑤ 富士電機|公共施設向けの堅牢設計モデル

交通機関向け技術を活かした耐久性の高い設計が特徴。
長時間稼働や高頻度利用にも強く、商業施設や病院など安定性が求められる現場に適しています。

価格帯はやや高めですが、故障リスクを抑えたい店舗に安心の選択肢です。

⑥アズビル金門|コンパクト重視の卓上型モデル

省スペース設計で、設置面積を最小限に抑えられるのが特徴。
ボタン式中心で操作がシンプルなため、少人数運営の飲食店にも適しています。

比較的価格を抑えやすく、小型券売機の値段を重視する店舗に向いています。

⑦寺岡精工|POS連携に強いデータ管理型モデル

売上データ管理やPOS連携に強みがあり、店舗全体のオペレーション改善を目指す事業者向け。
小型タイプでもネットワーク連携が可能です。

価格帯は機能により変動しますが、データ活用を重視する店舗に適しています。

⑧ 高見沢サイバネティックス|高セキュリティ設計の業務用モデル

駅や公共交通機関での導入実績が豊富。
セキュリティ性・耐久性が高く、不正防止や高頻度利用に強い設計です。

小型モデルは限定的ですが、公共性の高い施設向けとして評価されています。

⑨ 日本コンラックス|決済機構に強いキャッシュレス対応モデル

釣銭機・決済ユニットの技術力に強み。
現金・キャッシュレス併用型の安定性に優れています。

価格は構成によって変動しますが、決済トラブルを減らしたい店舗に適しています。

⑩ エルコム|低価格帯から導入できる小規模店舗向けモデル

卓上型・簡易型のラインナップを展開。
本体価格を抑えやすく、初期費用を重視する店舗に向いています。

中古流通も多く、「小型券売機の値段をできるだけ抑えたい」場合の選択肢になります。

小型券売機の価格はいくら?導入費用を安く抑える方法

小型券売機の値段は、本体価格だけでなく、釣り銭機の有無やキャッシュレス決済対応、保守契約の内容によって大きく変動します。
小型券売機の導入を検討する上で、最も重要な要素の一つが価格です。
導入費用は、新品を購入するのか、あるいは中古品やレンタル、リースといった方法を選ぶのかによって大きく変動します。
限られた予算の中で最大限の効果を得るためには、それぞれの価格相場と特徴を正しく理解し、自店舗の状況に合った最適なプランを見つけることが不可欠です。

ここでは、導入費用をできるだけ安く抑えるための具体的な方法について、詳しく解説していきます。

新品と中古それぞれの価格相場を比較

新品の小型券売機を導入する場合、その価格相場は機能やサイズによって異なりますが、一般的には50万円から150万円程度が目安となります。
タッチパネル式やキャッシュレス決済対応などの高機能モデルは高価になる傾向があります。
一方で、初期費用を大幅に抑えたい場合に有効なのが中古券売機です。

中古品の価格は、機種の年式や状態、機能によって大きく変動しますが、10万円から50万円程度で見つけることも可能です。
ただし、中古品は保証期間が短かったり、サポートが受けられなかったりするリスクもあるため、価格だけでなく長期的な運用コストも考慮して慎重に比較検討することが重要です。

初期費用を抑えられるレンタル・リースの料金体系

購入に比べて初期費用を大幅に抑えられるのが、レンタルとリースのメリットです。
レンタルの場合、月額料金は数千円から2万円程度が相場で、短期間のお試し利用や季節的なイベントでの使用に適しています。
一方、リースは3年から6年程度の長期契約が基本となり、月々の支払価格はレンタルよりも割安になるケースが多く、新品を導入したいが初期費用は抑えたいというニーズに応えます。

ただし、レンタルもリースも契約期間の総支払額でみると、購入するよりも高くなることが一般的です。
契約内容に保守メンテナンス費用が含まれているかどうかも含め、自社の資金繰りに合ったプランを選択することが肝心です。

IT導入補助金を活用して購入費用を軽減する方法

券売機の導入にあたり、国や自治体が提供する補助金制度を活用することで、購入費用の一部を補助してもらえる場合があります。
代表的なものが、中小企業・小規模事業者を対象とした「IT導入補助金」です。
この制度は、業務効率化や売上アップにつながるITツール(券売機やそれに連携するPOSシステムなど)の導入経費の一部を補助するものです。

補助金の対象となる製品や申請要件、公募期間は毎年変更されるため、常に最新の情報を確認する必要があります。
補助金の活用を検討する場合は、販売店の担当者や専門家に相談し、申請の準備を早めに進めることをおすすめします。
価格負担を軽減できる有効な手段です。

中古券売機を選ぶ際に確認すべき3つの注意点

価格の安さが魅力の中古券売機ですが、購入後に「こんなはずではなかった」と後悔しないために、いくつか注意すべき点があります。
第一に、新紙幣や新硬貨に対応しているか、または有償で対応可能かを確認することです。
非対応の場合、後から高額な改修費用が発生する可能性があります。

第二に、保証の有無とサポート体制です。
故障した際に修理を依頼できるか、部品の供給はあるかなど、万が一のトラブルに備えた確認が不可欠です。

最後に、実機を確認できる場合は、ボタンの反応や紙幣・硬貨の読み取り精度など、基本的な動作に問題がないかをチェックしましょう。
信頼できる中古販売業者から購入することが失敗を避けるための鍵となります。

小型券売機に関するよくある質問

小型券売機の導入を具体的に検討し始めると、設置スペースや機能、導入後のサポートなど、様々な疑問点が出てくるものです。
特に、中古での購入やレンタルを考えている場合は、新品にはない注意点も気になるところでしょう。
ここでは、卓上券売機の設置場所から最新の貨幣への対応状況、そして万が一の故障時のサポート体制まで、多くのオーナーが抱える共通の質問とその回答をまとめました。

Q. ラーメン屋のカウンターのような狭い場所にも設置できますか?

はい、設置可能です。
幅30cm台から選べるミニサイズの卓上型券売機であれば、ラーメン店のカウンター上や小規模な店舗のレジ横など、限られたスペースにも問題なく設置できます。
導入前には必ず設置予定場所の寸法を正確に測り、製品の仕様と照らし合わせて余裕があるかを確認することが大切です。

Q. 新しいお札や500円玉に対応しているモデルはありますか?

はい、多くの現行モデルが対応しています。
グローリー製をはじめ、国内の主要メーカーから販売されている最新機種の多くは、2024年発行の新紙幣および新500円硬貨に対応済みです。

中古品や旧式のモデルを検討する際は、対応状況を販売店に必ず確認するか、有償でのユニット交換が可能かを確認する必要があります。

Q. 導入後の故障やトラブルに対するサポート体制はありますか?

はい、導入方法によって内容は異なりますがサポート体制はあります。
新品購入やリース、レンタル契約の場合、保守サポートが含まれているのが一般的です。
一方、中古品は保証がなかったり期間が短かったりするケースも多いため、購入前に販売店へサポート内容を詳しく確認することが不可欠です。

安定した店舗運営のため、サポートが充実したプランを選ぶことを推奨します。

まとめ

小型券売機は、限られたスペースを有効活用しながら、レジ業務の効率化や人件費削減、注文・会計ミスの防止といった多くのメリットを小規模店舗にもたらします。
最適な一台を選ぶには、設置場所に収まるサイズか、新紙幣やキャッシュレス決済に対応しているか、メニュー数に合った口座数か、そして自社の資金計画に合った導入方法はどれか、といった点を総合的に比較検討することが重要です。
特に価格を抑えたい場合は、中古品の購入やリース、レンタルが有効な選択肢となります。
グローリーなどの主要メーカーの製品情報を参考に、自店舗に最適な券売機を見つけてください。

券売機の導入や運用についてより詳しく知りたい方は、以下の資料をぜひご活用ください。
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