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売上管理

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売上管理

売上管理とは?

チケット販売の売上をリアルタイムで確認できる機能です。券種別・決済別・イベント別・支店別などの切り口で売上データを管理できます。日別の売上状況も把握でき、必要なデータはCSVやエクセル形式でエクスポート可能。自動集計により締め作業の負担を軽減し、効率的な売上管理が行えます。

売上管理導入メリット

締め作業の自動化による事務負担の軽減
売上が発生するたびにシステムが自動集計を行うため、手作業での計算や突合作業が不要になります。施設運営における毎日の締め作業や、イベントごとの精算業務にかかる時間を大幅に短縮し、正確な経理処理を実現します。
施設・イベントを横断したリアルタイム把握
現在の売上動向をデバイスを問わず即座に確認可能です。来場ペースに合わせた当日券の枚数調整や、施設内の混雑状況に応じたスタッフ配置の変更など、現場の変化に即応した運営判断をサポートします。
多角的な分析によるマーケティング活用
拠点別や券種別など、蓄積されたデータを自由な切り口で抽出可能です。季節ごとの売上推移や利用の多い決済手段を比較でき、施設運営の改善や効果的なプロモーション立案に直結します。
スムーズな二次活用を可能にするデータ出力
管理画面上のデータは、いつでもCSVやExcel形式でエクスポートできます。施設の定期報告書作成や外部の会計システムへの取り込みなど、既存の事務フローに合わせた柔軟な運用が可能です。

売上管理活用シーン

01施設運営・イベント報告のスピードアップ
日々の閉館後やイベント終了後、ボタン一つで売上データをエクスポート。正確な実績がデジタルデータとして即座に手に入るため、報告書作成の工数を大幅に削減し、迅速な実績管理を可能にします。
02ブース別の売上管理で複雑な精算事務の解消
各ブースでの回数券利用枚数や特定チケットの消費状況をリアルタイムに把握。拠点ごとの集計や販売手数料の計算が自動化されるため、多数のテナントが参加する現場でも、複雑な精算業務を正確かつスピーディーに完了させます。
03CRM・BIツールとの連携による来場者分析
抽出した販売データを外部の分析ツール(BI)や顧客管理システム(CRM)にインポート。リピーターの来場頻度や購入傾向を掛け合わせることで、ターゲットを絞った優待施策など、継続的な施設ファン作りに繋げます。

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