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スクショ防止

入場受付・セキュリティ

スクショ防止

スクショ防止とは?

スクショ防止機能は、リアルタイムでチケットを表示する際にスクリーンショットの利用を制限できるため、不正利用や複製を防ぎ、安全で正確な入場管理を行える非常に便利で安心な機能で、運営側も来場者も安心してチケットを扱うことができます。

スクショ防止導入メリット

受付スタッフが瞬時に正規判別
動く時刻表示により、提示された画面が「生きたチケット」か「偽造スクショ」かを一目で判断でき、受付の足を止めません
代理人による不正な使い回しを防止
本人の端末でのみ表示される動的画面を確認することで、スクショを転送して複数人で入場しようとする不正を現場で確実に検知します
事前告知による不正行為の強力な抑止
「スクショ不可」を周知することで、偽造や転売を試みる心理的ハードルを上げ、トラブルを未然に防ぐクリーンな運営を維持します
システムと目視のダブルチェック
QRコードの「一度きりの受付制限」に加え、目視によるリアルタイム確認を組み合わせることで、極めて堅牢な入場管理が可能です

スクショ防止活用シーン

01受付スタッフが瞬時に正規判別
動く時刻表示により、提示された画面が「生きたチケット」か「偽造スクショ」かを一目で判断でき、受付の手を止めることなくスムーズに誘導できます
02代理人や転送による不正利用を防止
本人の端末でのみ表示される動的画面を確認することで、スクショ転送による複数人入場を確実に検知。本人確認書類と照合すれば代理申込も防げます
03事前告知による不正行為の強力な抑止
スクショ不可の事前告知により不正の試行自体を抑制。判定基準が明確なため、スタッフの経験に関わらず誰でも安全かつ正確な運営が可能になります

スクショ防止ご利用イメージ

入場受付におけるスクリーンショット防止

  • 01チケット券面
  • 02チケットの読み取り(受付処理)
01チケット券面
チケット画面にリアルタイムのデジタル時計(日本時間)を表示。
これにより、受付スタッフはチケット提示時に時計の動きを目視で確認し、スクリーンショットかどうかを即座に判断可能。
02チケットの読み取り(受付処理)
提示されたチケットを受付端末で読み取る。
- 未使用のチケットの場合は、アラート等は出ずそのまま受付完了。
- 既に使用済みのチケットや不正なデータが検出された場合は、エラーを表示して受付をブロック。

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