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来場管理

運用・管理

来場管理

来場管理とは?

来場者の入場状況をリアルタイムで可視化・管理する機能です。特定の来場(VIP等)やエラー発生時の**「担当者通知」**とも連動。ゲートごとの進捗把握はもちろん、出展ブースごとの訪問数集計やドリンクチケット・回数券の使用数も確認可能です。PCやスマホなど、どの端末からでも状況を即座に確認でき、現場判断をスムーズに行えます。

来場管理導入メリット

データ出力の簡略化により、事務負担を劇的に軽減
蓄積された来場データは、CSVやExcel形式で即座にエクスポートが可能です。手動での集計や転記作業を一切排除し、報告書の作成や名簿照合の事務工数を大幅に削減します
場所を選ばない状況確認で、運営の利便性を向上
管理本部だけでなく、移動中のスタッフや離れた場所にいる担当者も自身の端末から状況をチェックできます。情報の二度手間をなくし、迅速な情報共有と柔軟な現場指示をサポートします
蓄積されたデータの一元管理によるマーケティング活用
来場実績が自動的に集約されるため、属性分析や次回施策の立案など、マーケティング活動に即座に活用可能です。数値に基づいた正確な分析により、顧客ロイヤリティを高める戦略的な運営を支援します

来場管理活用シーン

01受付進捗に合わせたスタッフの再配置
「A口は入場率9割、B口は2割」といった進捗をスマホでリアルタイムに確認。ピークを過ぎたゲートを閉鎖して別の業務にスタッフを回すなど、現場の状況に合わせた効率的な人員采配を可能にします
02出展ブースごとの集客・実績レポート作成
各出展ブースでの来客数に加え、ドリンクチケットや金券類の利用枚数も正確に集計。終了後すぐにCSVで書き出し、「貴社のブースには〇人来場し、〇枚のチケットが消費された」という客観的な実績レポートを出展社へ提供することで、イベントの信頼性と満足度を高めます
03大型施設や美術館での入場・安全管理
大型の観光施設や美術館など、ゲートを設置して入場管理を行う会場で実施。リアルタイムに来場者数を把握し、施設のキャパシティに応じた適切な入場制限を行うことで、館内の混雑を未然に防ぎ、安全で快適な鑑賞・体験環境を維持します

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二段階申込 / ルート限定

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